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MNCのオープンルームが「Lounge#08」に生まれ変わりました

教育環境整備
大学
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 8号館の渡り廊下を抜けると、そこには新しい世界が広がっていました。

成城大生にとってMNC(メディアネットワークセンター)の「オープンルーム」といえば、授業やゼミでの課題・レポート作成・卒論作成などの目的でパソコンを利用できるスペースでした。しかし、パソコンの普及など時代の流れとともに学び方も変化しました。そこで9月21日(水)に誕生したのが「オープンルーム」改め「Lounge#08(ラウンジ・ナンバーエイト)」です。

 部屋に入ると、パソコンがズラリと並んだこれまでの雰囲気とは一変。観葉植物がたくさん飾られ、木をベースにしたインテリア、壁に描かれたアートなど、青山にあるカフェと言ってもおかしくないほど素敵です。現代教育に欠かせないキーワードとなった「アクティブラーニング」を重視し、パソコンと向き合うだけではなく、学生同士が向き合って議論を交わし、学びを深めることができる空間を実現しました。室内はBGMが流れ、無線LANを完備。4Kにも対応できるプロジェクターやオンデマンドプリンターなど最新機器を備えました。

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