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成城学園カウントダウン

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小田急電鉄と連携・協力協定を締結 大学の講義で共同事業に取り組んでいます

地域・社会連携
大学

小田急電鉄株式会社と、相互が持つ人的資源および知的資産や地域資産を活用した教育・研究および社会貢献活動に向けて、「連携・協力に関する基本協定」を締結しています。(2013年5月27日締結)
成城学園は、教育・研究のさらなる充実と地域社会への貢献を目的として、小田急電鉄と連携・協力し、学術研究や教育活動の成果など学園の持つ知的資産を地域社会に向け発信します。また、小田急電鉄は、企業の社会的責任(CSR)を果たすための取り組みとして、成城学園が行う学術研究・教育活動に協力するとともに、成城学園と連携・協力して地域社会への貢献活動を推進していきます。

2013年度の取り組み(成城大学)

(1)
(1)講義科目「ベンチャービジネス論」(経済学部2~4年生)の受講学生が、「小田急沿線における新たな集客エリアの創造に資する新規ビジネス」を企画・提案

(2)
(2)学生のキャリア形成を目的とする実践科目「スタート・プログラムII」(全学部1~2年生)の受講学生が、「小田急沿線におけるニューツーリズム商品」を企画・提案
※ニューツーリズムとは、従来の物見遊山のような観光旅行ではなく、テーマ性が強く、人や自然とのふれあいなど体験的要素を取り入れた新しいタイプの旅行です。

2014年度の取り組み(成城大学)

高等学校運動部BLS講習会1

高等学校運動部BLS講習会2

商品開発を中心に学ぶ「神田ゼミナール」(経済学部3年)で、ゼミ生と小田急線沿線事業部が協同で「小田急線沿線に住みたくなるサービス」の開発を検討

2015.2.2 小田急線沿線のニューツーリズム ― 豪徳寺街歩きツアーを1日限定で商品化



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