2017年に100周年を迎えます

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どんぐりを拾いに行こう!(学園の森よ、永遠なれ 100年の森計画)

お知らせ

樹木の種子を残そうと計画しているのは、クヌギやコナラなど、いわゆる「どんぐり」のなる木です。これを初等学校の1、2年生に拾って育ててもらうことになりました。

まずは、2013年10月下旬、さんぽの時間に、学園内にどんぐりを拾いに行きました。
子どもたちは、「これ帽子がついてるよ!」「こっちは芽が出てるよ! 」と大はしゃぎしながら、夢中で拾っていました。

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拾ったどんぐりを1~2日水につけておくと、虫に食べられてしまったものや割れてしまっているものは浮いてくるので、沈んだどんぐりだけを植えていきます。

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